昨日の〇〇さんって呼ぶってのがいくら干支が二回り下のガキにも「さん」つけで呼ばないといけないんだって。頭おかしいね。
美味しんぼでも栗田くんだぞ。
その呼び方は来訪者が〇〇ちゃんなどと言うのを聞いたら変に思うだろうって考えらしい。
皆さんの会社は知らんがそのようなクソくだらないルールが多いんだよ。
それよりも腎臓が2日連続休んでいる。だから免疫下げるクスリってあぶねえな。それが原因だろう。
船瀬の買うな使うな2を流し読みをした。基本的に今まで読んだ内容だったんだけど忘れているのはちゃんと読んだ。
怖かったのは「ラウリル硫酸ナトリウム」というのがほとんどの歯磨き粉に入っているんだって。
高級アルコール系(AS)と呼ばれる合成洗剤の一種が入っている。台所用洗剤、洗濯洗剤。
有毒成分で舌の細胞が溶けるってことだ。俺は舌がピリピリするなあってのはあったが、味がしないってのはなかった。
そこで前に買った泡の強い歯磨き粉を見て見たらそのナトリウムは入っていなかったが、せっけん歯磨きの歯磨き粉ならチューブにこのナトリウムは入ってませんって書いていた。
昨日も薬屋行ったけど今日もせっけん歯磨き粉買いに行った。連ちゃんで行きたくないんだよ。レジは同じやつだった。
高い歯磨き粉やガムなどをデブに上げることにした。デブにはラウリルはええんかいってことだけど。
袋麺のラ王も2個も上げる。ここ最近面倒だからテーブルマーク社のお好み焼きだけだからね。
電子レンジもマイクロ波でいい成分を潰すからよくないって書いていたが楽だから使うわ。
五大健診(人間ドック、脳ドック、ガン検診、メタボ健診、定期健診)は有害無益だと書いている。
母親も某大学病院でしつこいくらいCT検査をされたんだよな。CT検査は体360度の方向からX線照射しデータを映像化する。
被ばく量はX線の300倍だって。あのクソ病院はしつこいくらいにCTやりやがって。だから癌なったんだろう。
PET検査やら造影剤でも被曝しまくりだよ。お前ら医者も同じ回数やれるのか。
CT発ガン爆発増の「七つの理由」
①被ばく線量
平均値で約300倍。撮影精度を上げるとたちまち1000倍以上の被ばくとなる。
②造影剤検査
単純CT撮影→造影剤注射して撮影→再度CT撮影と3倍被ばくする。また造影剤も放射性物質を配合しており多重に内部被ばくする。
③増える検査回数
1台1億円のCT装置ならローン返済のため6000回以上撮影しないと元がとれない。だから「念のため」CT撮影が横行している。「8から9割のCT検査はまったく不要」(近藤医師)
④普及台数も急増
CT装置は10年で約2倍増。普及に比例して検査回数も増加する。それがCT被曝による発がんを加速している。
⑤最新型CT
最凶型もっともX線照射量が激増しているのが最新型CT装置(多列検出CT)。マルチディレクターCT(MDCT)と呼ばれ、MDCT出現でCT検査回数も爆発的に増えている(今までのCTは1日数件しか撮影できなかった)。つまり患者の被ばくも爆発的。
⑥精度向上、被爆向上
画素が向上し患者のX線被ばく量が単純撮影にくらべて(MDCTは3D立体画像)数千倍に跳ね上がることを意味する。
⑦子どもにCT検査
子どもは大人に比べて放射線への感受性は約10倍と言われる。つまりCT発がんは大人の約10倍。ところが子どもへのCT検査も平然と実施されている。
とのことなんで、ローン返済のために殺されたのかもしれない。中学の時に亡くなった人もCTやっていると思うから子どもの部類だから約10倍被曝していたのかもね。
母親に本当にしつこくCTやるから不思議に思っていたんだよな。何回やるんだよってくらいの回数。ローン返済のために殺すなよ。
一生懸命勉強した結果が人殺しかよ。