わざわざ東京から来たんだね

ジャパネットたかたのショートカットの佐藤さんが「東京の実家に帰ってました」って言うから、ジャパネットって長崎が本社でその辺のやつらが入社していると思ったら東京からもいるんだね。

 

バルコスのテレビショッピングで手相の芸人の島田と共同開発した2つ折り財布がすごかったよね。

 

お札に折り目がついたら金運によくなく今までは長財布だったんだけど、スマートな財布が今現在需要があって2つ折りだってことだ。

 

カード入れるところがアコーディオンみたいになっており今までの2つ折りだとVになってお札が折り目がつくから、そのアコーディオンの部分の下にお札を入れて折り目付かないようにしてU字になるから折れないよって財布だった。

 

やっと新日本プロレスV字回復を読み終わった。序盤の経営の話はすごく面白かったが書くやつが下手なのか全体的に長く感じたね。

 

猪木がオーナー時代はむちゃくちゃで大会開始前に対戦相手などを変えたりが多かったと書いていた。

 

猪木の株をユークスが全部買取ユークス体制になるけど無駄が多かったのをなくす時期がユークス時代だと言うことだ。巡業バスが3台あったのが2台になり、地方の会場も小さくなり、小さくしても埋まらないとか。

 

そこで夏のG1の時にブシロードがスポンサーになりその翌年にブシロード体制になる。ユークスでもよかったが新日本を抱えるのがきつかったらしい。

 

ゲーム制作で売り上げても新日本に金を使われるのがプログラマーとかが文句言っていたのを菅林社長が耳にしていたと書いていた。

 

ブシロード体制になり広告がいっぱい打てるようになり本当に満員か分からんけどほとんどの会場が満員になる。

 

暗黒時代も棚橋がオフを利用して色々な地方で宣伝したりしていたということだった。他の選手はそのような事していなかったと思うからやっぱり選手に関しては棚橋のおかげだよね。

 

テレビ朝日が元々は闘魂Vスペシャルのビデオのみ売っていたがグッズも置いたら繁盛したので闘魂ショップを坂口社長が作ったということだった。

 

グレートムタのグッズ(フィギュアやブロマイド)がめちゃくちゃ売れていたということだ。

 

2015年の時は一番売れたシャツは中邑の「イヤオ」のシャツが2年も売り上げ多かったんだって。

 

木谷オーナーは山一時代に出版社に山一の変な噂を言ったんじゃないのかってことで嫌われてたらい回しにあって辞めて。

 

ブロッコリーを設立しカードゲームやデジコというキャラ(今でいうゆるキャラの元祖)やコミケのイベントを出して成功していたが、4期連続赤字で親会社が変わってから辞めろと言われて解散してからのブシロードになったということだった。

 

木谷オーナーは5億使って新日本を譲ってもらったと書いていました。1日1冊読んでるぞ。今年はマジでswitchやってないから。マジックジョンまでやらんわ。

 

次は明日で休み終わりだけど新紙幣の渋沢栄一の100の言葉でいい言葉があったら書くわ。