予告された殺人の記録を2日かけて読んだ

150ページくらいだろうと昨日一気に読もうと思ったんだけど字がめちゃくちゃ小さく驚いた。パラパラめくって買わないとこうなるね。

 

別に老眼ではないとは思うが字が小さいのは読む気が失せる。

 

なんとか昨日は100ページ読んで今日残り読んだ。

 

やっぱり短くても面白くないな。

 

短編集の20ページくらいの天使の老人の話も読んだけど面白くないしな。

 

だから作家にしか分からないすごさがあるんだね。

 

予告の話は本当に酷くて実話らしいけど嫁ががたいのイイ男に暴力ふるわれて(レイプ的なやつ)双子の兄弟に誰にやられたのか聞かれた時に婚約者の名前(イケメンで優男)を言って双子が妹の名誉を傷つけられたから殺すって話よ。

 

妹が嘘をついたからその男が殺されたって話だったね。

 

また色々登場人物が多くてそれでうんざりしたけど昨日は100ページ進んだけど今日は開きの2ページで何度か寝たわ。

 

これで3冊全部読んだら絶対こいつの本は買わないわ。川田利明のラーメン屋の文庫や越中の新書などはスラスラ早く読めたんだけどね。

 

買わなきゃよかったが短い話が気になったんで買ったけど小説はやっぱりつまらないね。

 

ブタのと殺で生計を立てていた嫁の家系なんだけどその豚のと殺用のナイフで脇腹から心臓やらお腹やらやったと書いていた。お腹をやった時にはらわたが飛び出たと書いていた。実際やったことないけどそんなにお腹を切ったら飛び出るのかね。帝王切開でもそうなるってことだよね。

 

龍が如くが面白くなってきたとは書いたが桐生が主人公になってからの敵がめちゃくちゃ強いんだよな。それでまたやる気なくなって小説を読んだってことだ。

 

敵も酔っ払いとかだから下品で嫌な攻撃してくる。

 

もともとそういったリバース攻撃ってイデアの日の酔っ払いの敵がやってきたやつだよな。相原コージに許可を取ったのかセガはってことだ。

 

米を1.5合にして炊いたら丁度よく食べ過ぎなく昼夜に分けれたわ。だから2合は多すぎなんだね。